ホーム » スキンケア » コロナ下での皺対策

コロナ下での皺対策

最近50代半ばになりめっきり皺が増えてきた。評判以上?nicoせっけんの効果や使ってみた口コミなどを完全レポート!

だがどういうわけか若く見られる。原因はマスクのせいである。

目尻にも皺が多いのだが人間というものは、目尻に皺があってもくまがあっても笑顔であれば逆に若く感じる様である。

それが証拠にクリームなどの若返り商品Before AfterでもBeforeはぶすっとして笑顔では無い、Afterは口角を上げ笑顔である。

それクリームのせいじゃないだろうと突っ込みたくなる。

老けて見られるのはほうれい線の影響だと思われる。

マスクが下着以上に重要視される今、若くてチャーミングに見えるおばさん連中が圧倒的に増加した。年齢がわからない。ただ、どういうわけか男性はマスクしても若くは見えない。どうやら男性の年齢は髪の毛の量や質で年齢を判断するシステムが脳に組み込まれているのであろう。

スキンケアでは目尻おでこの皺対策!と銘打っているものが多いのだが、ほうれい線に特化した皺対策が完成すればこんなありがたいことはない。

ほうれい線に特化したスキンケアは見たことがなくせいぜい顔面を器具でアップさせたりリフトアップしたり、物理的な対処法しか見当たらない。

せいぜい鏡を見て口角を上げて笑顔の練習をする!外ではマスクで隠す(夏は嫌だ!)。これを塗ると口角が上がります!という化粧品や装置(しかも楽して)を気長に待つしかさなそうである。